車両・資機材整備・管理・保管


寄贈して頂いた資機材の保管・管理

  
                    三木の消防署前で、記念撮影


    秋吉邸からトラックへ積み込み

     間借り倉庫からの積み込み

     間借り倉庫からいざ出発〜

      三木消防での積み込み

     あ!大切なホースが〜!!

     直ぐに停まって、積み直し

     ゲ!今度はエンスト(押しがけ)

  また、エンスト(−−;)みんなで押しがけ
 新しい倉庫への引越し作業。

 寄贈して頂いた大切な資機材を、幾多の困難を乗り越えながら、人海戦術で新しい倉庫へと搬送
 JPRでは、様々な国内活動??(^^:)も、みんなでワイワイとやりながら実施しています。


消防車両・資機材の整備状況
 JPRでは、更新・廃棄予定の資機材ご提供をお願いしています。
 機能の落ちた資機材 たとえ20%程度しか能力を発揮できなくなった資機材でも、発展途上国にとっては 100%以上の価値があります。
 JPR会員により、可能な限りのメンテナンスを施し寄贈しています。
 救助機材・救急器材・消防車両・消防機材などなど・・・!
 古くなった救急隊長カバンやヘルメットなども貴重な物品となります。


    寄贈された車両を救急車に改造

  後部座席を取り外し、担架スペースを確保

     担架(ストレッチャー)台の製作

     後部フロアに防水シートを貼る

        思案中の正井会長

      ミーティング中のJPR会員

         「どこに設置する?」 →  しかし

電源を入れても・・・? 液晶が壊れていました・・・

 ※写真では、綺麗に見えますが、経年からの色褪せや腐食・破損箇所などがあります。
 長年一線で活躍し、更新のため引退した消防車両です)
 JPRでは、整備のプロでは、ありませんが、有志により可能な限りのメンテナンスを施しています。




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